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1 :◆Q9Ut3Q1M6s :2016/10/20(木) 23:16:52.35 :9iV6UIADO

※某聖帝様とは何の関係もありません
※キワモノレシピ有り、写真なし

前回【巴「レッドベリィズのいちご味らじお」ありす「54回目です」】
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1476277352/l20


2 :◆Q9Ut3Q1M6s :2016/10/20(木) 23:20:28.07 :9iV6UIADO

ありす「ラジオネーム【ベンツァー】さんから」

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先週の放送でゲームをやり過ぎると味覚が低下すると聞いて
試しに冷蔵庫にあったプリンを食べてみたけど普通に美味かった

でもってプリンを食べようとしていた婆ちゃんに滅茶苦茶怒られたから責任取って下さい

――――――――――――――――――――

ありす「自分で弁償して下さい!」


3 :◆Q9Ut3Q1M6s :2016/10/20(木) 23:21:56.84 :9iV6UIADO

巴「55回目の放送、パーソナリティーの村上巴じゃ」

ありす「同じく橘ありすです」

かな子「同じく三村かな子です」

巴「こんなあからさまな風評に騙される方が悪いわ」

ありす「そもそも風評にすらなっていないと思います」

かな子「こればかりは否定も援護も出来ないね」

巴「それにしてもプリンが好きとは変わった婆さんじゃな」

かな子「確かに…和菓子の方が好きなんじゃないかと思うけど」

ありす「もしくはプリンの様な物しか食べれ…やめましょう」

巴「…そうじゃな」

かな子「ここまでにした方がいいね…うん」


4 :◆Q9Ut3Q1M6s :2016/10/20(木) 23:24:37.41 :9iV6UIADO

巴「それじゃゲストを呼ぶかの」

ありす「今回のゲストはこの方です」


ありす「聞き覚えがない歌なのはいつもの事ですが…」

かな子「この声はまさか…」

巴「まあ、分かりやすいっちゃ分かりやすいのう」

心「やっほー☆」

ありす「やっぱりはぁとさんでしたか」

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因みに入場曲は【なるまるまーる】という歌です

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心「あんハピな、結構面白かったぞ☆」

かな子「はぁとさんもアニメとかよく見るんですか?」

心「まあな☆」

巴「意外と見とる者が多いのう…一旦CMじゃ」

ナレーション(ウサミン)「この番組は天之御船学園の提供でお送り致します、キャハッ☆」

心「実在すんのかそこ!ってナレーションはナナちゃんかよ☆」ダッシュ

巴「ってはぁとの姐御は何処に行くんじゃ!」

ナレーション「え、何ではぁとちゃんがここにってキャーッ!?」

ありす「(何やってるんですか菜々お姉ちゃんェ…)」


5 :◆Q9Ut3Q1M6s :2016/10/20(木) 23:27:08.49 :9iV6UIADO

巴「改めてパーソナリティーの村上巴じゃ」

ありす「同じく橘ありすです」

かな子「同じく三村かな子です」

心「ゲストのしゅがーはぁとだぞ☆」

菜々(ハイライトOFF)「そしてCM中にはぁとちゃんに連れ去られたウサミン星人の安部菜々です…」

かな子「何で今回は菜々さんがナレーションを?」

菜々「川島さんが芳乃ちゃんの番組のゲストに呼ばれちゃったので…」

巴「納得じゃ」

ありす「それではまず質問からですね」

心「どんと来い☆」

菜々「(大丈夫なんですかね?)」

かな子「(不安過ぎます…)」


6 :◆Q9Ut3Q1M6s :2016/10/20(木) 23:29:51.52 :9iV6UIADO

ありす「まずはラジオネーム【噛ませ】さんから」

――――――――――――――――――――

ハート様に質問です

どうして血を見たら暴れるんですか?

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菜々「ちょっと!冒頭のアレは嘘ですか!?」

かな子「菜々さんメタな発言は控えて!」

心「多少のネタは覚悟してたけどいきなりかよ☆」

ありす「覚悟してたんですか…」

心「というかそれはぁと違いだぞコラ☆」

かな子「はぁとさん目が笑ってないです…」

巴「菜々姐さんの言う冒頭って何の事じゃ?」

ありす「私に聞かれても…」

菜々「2人は気にしないで下さい…(というか知らないままでいて下さい)」


7 :◆Q9Ut3Q1M6s :2016/10/20(木) 23:32:35.08 :9iV6UIADO

かな子「つ、次はラジオネーム【バタ揚げ】さんから」

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はぁとさんに質問です

ウサミンとユニット組んだ時、何回ウサミンの湿布を貼り替えましたか?

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菜々「何でナナが湿布貼ってるの前提に質問してるんですか!」

かな子「今回のリスナーさんは菜々さんを弄る気なのかなぁ…」

心「ナナちゃんにそんなの貼った事ないぞ☆」

心「因みに一緒に銭湯行った時見たけど貼った形跡もなかったぞ☆」

菜々「ちょっ!はぁとちゃん、そんな事まで言わなくてもいいじゃないですか!」

ありす「(まあ菜々お姉ちゃんは湿布じゃなくて塗り薬を使って…)」

菜々「(ありすちゃん、それを口に出したら許しませんからねぇ?)」

ありす「(直接脳内に!)」

巴「今室温が少し下がった様な気が…」

心「気のせいだろ☆」


8 :◆Q9Ut3Q1M6s :2016/10/20(木) 23:34:29.05 :9iV6UIADO

巴「次はラジオネーム【チェインバー】さんからじゃ」

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はぁとさんに質問です

ウサミン星人になるのも有りかと思った事はありますか?

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心「まあ有りっちゃアリだな☆」

ありす「有りなんですか!?」

心「ぶっちゃけナナちゃんの若作りの秘密が知りたいしその為なら何でもするぞ☆」

菜々「若作りって何ですか!ナナはれっきとした17歳ですよ!」

巴「頭に永遠の、と付くがのう…」

菜々「17歳には違いありませんから!」

かな子「(うーん…さっきからフォローしてあげたいのに下手に口を出すと余計に拗れそうで怖い)」

ありす「(そもそも20歳の義妹(若葉ちゃん)が居る時点で17歳は無理が)」

菜々「ありすちゃん今何を考えてたんですかぁ?」ニッコリ

ありす「ナニモカンガエテイマセンヨ?」ガタガタ

かな子「何で片言になってるのありすちゃん…」


9 :◆Q9Ut3Q1M6s :2016/10/20(木) 23:35:54.91 :9iV6UIADO

ありす「さ、最後にラジオネーム【ジャムバター】さんから」

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はぁと様に質問です

今までゲストに来た大半の大人組はデュエルしていませんでしたがはぁと様はどうですか?

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心「はぁとは最近復帰したばかりだぞ☆というかやってない大人組って誰よ?」

かな子「えっと…美優さんと楓さんだったかな?」

巴「後は一応友紀姐さんもじゃな」

心「納得の面子だな☆」

ありす「友紀さんは大人に入れていいのか疑問なんですが…」

心「言ってやるな☆」

巴「それではぁとの姐御は何を使っとるんじゃ?」

心「堕天使☆」

菜々「堕天使はスウィーティーには程遠いカードだと思うんですけどそれは…」

心「昔使ってたのはシモッチバーンだったから多少繋がってそうなのを選んだだけだぞ☆」

かな子「(はぁとさんの事だからシモッチ1キルだったんだろうなぁ…)」


10 :◆Q9Ut3Q1M6s :2016/10/20(木) 23:38:35.29 :9iV6UIADO

巴「質問はこれで終わりじゃな」

心「何かはぁとよりナナちゃんのが弄られてない?助かったけど☆」

菜々「何でですかねぇ…本当に」

巴「まあリスナーに愛されとる証拠じゃろうな…」

かな子「柚ちゃんみたいな扱われ方だけどね…」

菜々「嬉しい様な悲しい様な…」

心「嬉しいのかよ☆」

ありす「それでは次のコーナーです、【ストロベリーファイト(ゴング音)】!」

ありす「今回のイチゴ料理はラジオネーム【マッハ全開】さんから頂いた【秋刀魚のイチゴ挟み焼き】です」

心「おいコラ、何でサンマとイチゴ合わせたんだよ☆」

かな子「イチゴスイーツはイチゴとサツマイモのモンブランを作ったよ」

菜々「サツマイモとイチゴって合うんですか?(かな子ちゃんだから心配はないでしょうけど…)」

かな子「それは試食のお楽しみですよ」


11 :◆Q9Ut3Q1M6s :2016/10/20(木) 23:41:29.66 :9iV6UIADO

ありす「では私から」

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秋刀魚のイチゴ挟み焼きの材料
イチゴ(スライス、たくさん)
秋刀魚(1人1匹)
大葉(1人2枚)
片栗粉

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ありす「まず秋刀魚は三枚に下ろしてヒレと骨を抜いて、半分に切って塩と片栗粉を塗しておきます」

ありす「切った秋刀魚でイチゴを挟んで、大葉で包んだら180度にしたオーブンで5分焼いたら出来上がりです」

心「えらく簡単だなおい☆」

菜々「(うわぁ…秋刀魚の匂いとイチゴの匂いが混ざって独特な香りになってますよ)」

かな子「(うわぁ…最近は美味しいのが続いたから今回手を入れてないんだけど…嫌な予感がするなぁ)」

かな子「(やっぱり様子ぐらいは見ておいた方が良かったかなぁ…)」

心「っていうか今更だけどサンマは大根おろしとカボスで食わせろよ☆」

巴「イチゴ料理じゃから仕方ないじゃろ」


12 :◆Q9Ut3Q1M6s :2016/10/20(木) 23:43:01.32 :9iV6UIADO

かな子「次は私だよ」

――――――――――――――――――――

イチゴとサツマイモのモンブランの材料

サツマイモ(1本)
生クリーム(60cc)
砂糖(25g)
ラム酒(大さじ2)

イチゴ(1パック、ミキサーにかける)
生クリーム(250cc)
グラニュー糖(10g)

イチゴマフィン(1人1個)

――――――――――――――――――――

かな子「イチゴマフィンは28回目に作った物と一緒だから説明は省くね」

かな子「まずはAのポテトクリームから、サツマイモの皮を剥いて竹串がスゥッと通るまで茹でて熱い内に裏ごしするよ」

かな子「それに砂糖とラム酒を入れてから生クリームを少しずつ加えてよく混ぜる」

かな子「混ぜたら一旦冷蔵庫に入れて、次はBのイチゴクリーム…材料を全部合わせて角が立つまでホイップするよ」

かな子「ポテトクリームが冷えたらお皿にマフィンを乗せて中央を少しだけ凹ませておくよ」

かな子「その凹にBのイチゴクリームを絞る…頭の小さい雪だるまみたいな形にするといいよ」

かな子「最後にポテトクリームをモンブラン用の口金を付けた絞り袋に入れて、クルクルと回しながらマフィンに絞れば出来上がりです」

心「これは美味しそう…だけど芋とイチゴって合うのかよ☆」

かな子「私が美味しくないスイーツを出すと思いますか?」ゴゴゴゴゴ

菜々「何という凄み…これは期待しても良さそうですね」

ありす「イチゴ料理も期待して欲しいんですけど」

心「無理☆」


13 :◆Q9Ut3Q1M6s :2016/10/20(木) 23:46:40.59 :9iV6UIADO

巴「それじゃ試食するかの…まずはありすから」

全員「頂きます」

かな子「…」パクッ

心「…」モグモグ

菜々「…」ゴクン

心・菜々・かな子「…ゴフッ!」

巴「どうかしたんか?」モグモグ

心「ワタのないサンマが苦い!イチゴが生臭い!全っ然スウィーティーじゃないぞこれ!」

菜々「はぁとちゃんから☆が消えた!?いや、気持ちは分かりますけど!」

かな子「大葉があるから何とか口に出来ますけど…これはちょっと」ウップ

巴「美味いと思うがのう…」

心「…もう2人で結婚しちゃえよ☆しろよ☆」

ありす「ま、まだ私達には早いかと」

巴「頼むからそこは即座に否定せい」ゾクッ

菜々「とりあえずかな子ちゃんのスイーツを食べましょう」

心「マジかよ芋のクリームとイチゴクリームが相性いいぞ☆」モグモグ

菜々「ホクホク感と酸味がいい感じに調和してますねぇ…加えてイチゴマフィンにも合ってます」モグモグ

ありす「サツマイモとイチゴがこんなに相性がいいなんて…」モグモグ

巴「意外な発見じゃな…」モグモグ

かな子「(合わせるのにもコツがあるんだけど…2人には無理そうだから黙ってよ)」

菜々「(そのコツを後でナナに教えてくれませんか?)」

かな子「(勿論いいですよ)」


14 :◆Q9Ut3Q1M6s :2016/10/20(木) 23:50:42.76 :9iV6UIADO

巴「それじゃ判定は」

心「かな子ちゃんの勝ちに決まってんだろ☆」

菜々「文句なしにかな子ちゃんの勝ちです」

ありす「また負けてしまいましたね…」

心「あれで勝てると本気で思ってたのかコラ☆」

菜々「(はぁとちゃんの言いたい放題っぷりが凄い…まあナナも同意見なんですけどね)」

かな子「これで後2勝かぁ…(ここまで随分かかったなぁ…)」

巴「最近は引き分けにすらならんのう…」

ありす「後1回引き分けになればご褒美なんですが…ストロベリーファイトのコーナーでした」

 

菜々「…本当に無茶だけはしないで下さいよ?」ヒソヒソ

かな子「あはは…もう手遅れかも」ヒソヒソ


15 :◆Q9Ut3Q1M6s :2016/10/20(木) 23:52:25.30 :9iV6UIADO

巴「あっという間にエンディングじゃ」

心「面白かったけどあのイチゴ料理はどうにかならねーのかよ☆」

ありす「何でですか!」

かな子(遠い目)「スミマセン…本当に」

菜々(遠い目)「かな子ちゃんが謝る事じゃないですよ…本当に」

巴「よく分からんが最後にまたメールを紹介するぞ、ラジオネーム【ティッピー】さんからじゃ」

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イチゴ料理を食べて意識を保っているとは…流石ははぁと様!

次ゲストに来る時ははぁと様がスウィーティーなイチゴ料理を作ってみるのはどうでしょう?

――――――――――――――――――――

菜々「たまに言いたい放題なリスナーさんが羨ましく思います…」ホロリ

かな子「分かります」ホロリ

心「というかはぁとは料理出来ないぞ☆」

巴「そういや今まで作っとる所を見た事なかったのう…」

菜々「(はぁとちゃんは甘い物なら意外と上手に作りますけど黙ってましょう…)」

かな子「(前にはぁとさんが愛梨さんと一緒にお菓子作ってるのを見たけど黙っておきます…)」


16 :◆Q9Ut3Q1M6s :2016/10/20(木) 23:55:05.45 :9iV6UIADO

かな子「最後にラジオネーム【ペロキャン】さんから」

――――――――――――――――――――

今回はイチゴ料理に駄目出しする貴重な放送でしたね…永久保存しなきゃ(使命感)

そういえば前に駄目出しされたのは何時だったっけ?

――――――――――――――――――――

かな子「確か雪美ちゃんがゲストに来た23回目だったかな?」

ありす「それ以降もちょくちょく駄目出しされてる気がしますが…」

巴「美味いんじゃがなぁ…イチゴ料理」

心「意外と皆気絶しないんだな☆」

菜々「(かな子ちゃんのお陰で…ですけどね)」

ありす「むしろ美味しい物を食べただけで気絶する方がおかしいんです!」

心「それはギャグで言ってんのか☆」

巴「真剣そのものじゃが?」

かな子(遠い目)「本当に…どうしてイチゴが絡むとこうなのかなぁ?」

菜々(遠い目)「気持ちは分かりますよ…痛いぐらいに」

かな子「でも今回ははぁとさんのお陰で溜飲が下がった気がします」ヒソヒソ

菜々「やっぱり色々と溜め込んでましたか…」ヒソヒソ


17 :◆Q9Ut3Q1M6s :2016/10/20(木) 23:56:31.01 :9iV6UIADO

巴「といった所で終了じゃ」

巴「お相手は村上巴と」

ありす「橘ありすと」

かな子「三村かな子と」

心「しゅがーはぁとと☆」

菜々「臨時のナレーションだった安部菜々でした!」

巴「まあ折角じゃし菜々姐さんにもメッセージ色紙を書いて貰うぞ」

菜々「まあ構いませんけどね…」

心「とりあえず怨みつらみしか思い付かないんだけどありのまま書いていい?☆」

かな子「(出来れば)止めて下さい…」


18 :◆Q9Ut3Q1M6s :2016/10/20(木) 23:58:43.49 :9iV6UIADO

~終了後~

巴「お疲れじゃ」

ありす「お疲れ様でした」

かな子「お疲れ様です」

心「お疲れさん☆」

菜々「お疲れ様でした」

心「そういやナナちゃん今夜空いてる?すっごい呑みたい気分なんだけど☆」

菜々「空いてはいますが今それを聞くんですか!」

巴「まあ大丈夫じゃろ…スタッフは即座に離れとるし」

ありす「永遠の17歳とは何だったんでしょうか…」

菜々「ありすちゃん?」ゴゴゴゴゴ

ありす「」ガタガタ

かな子「(やっぱり私も菜々さんみたいに厳しくした方がいいのかなぁ…)」


19 :◆Q9Ut3Q1M6s :2016/10/20(木) 23:59:56.70 :9iV6UIADO

~同日・夜~

心(深酔)「よーし、もう一軒行くぞー☆」

友紀(深酔)「おー!」

楓(普段通り)「フフフ…付き合いますよ」

美優(飲んでない)「あの…もう終電なくなっちゃいますけど」

菜々(ほろ酔い)「ああなったはぁとちゃんはもう止まりませんよ…」

菜々「(もう徹夜を覚悟した方が良さそうですね…明日はヘルトレさんのレッスンがあるのに)」

―翌日美優さんを除いた4人は揃ってヘルトレさんに怒られた



20 :◆Q9Ut3Q1M6s :2016/10/21(金) 00:01:10.89 :9iV6UIADO

終わりです
秋刀魚とイチゴの組み合わせはアカン…(吐
でもサツマイモとは相性良かったよ…マジで

見てくれた人(居たら)ありがとうございます
ドッグフードってどうやって作ればいいんですかねぇ?


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